シドニー発:写真手当たり次第・・・
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1928年に建てられた牧畜農主の家
周りは何処まで行っても ガム・ツリー(ユーカリ)林が続く
タフな天候と土地で 若い夫婦が懸命に生活していた・・・



ブリス・ホームステッド全景





一年を通して最低気温が21℃ 最高気温は37℃
陽射しが強い   深い庇は必須だ





トタン壁一枚の土間に置かれた寝台 
厳しい生活模様が うかがわれる




風雨に侵食されたトタン壁





家の中に 当時の写真アルバムが展示されていた





トタン屋根と壁





こういう家に住みたいかどうかは別として 
トタンの波と錆びには 惹かれるものがある


*リッチフィールド・ナショナルパーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月20日撮影 Thanx!

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テーマ:いろんな風景 - ジャンル:写真


Batchelor(バチェラー)のリゾート
昼間の冒険が終わると 静かな夜が早めに来る
周りに何もないので暇~~~~(笑)


リゾート バスルーム
夕食の前に コイン・ロンドリーで洗濯
バスルームに一日分の洗濯ものを吊るす




リゾート 部屋
剥き出しレンガの壁に 化粧用鏡が




リゾート スイミング・プール




リゾート 駐車場
駐車場の向こうはユーカリの林で 真の闇だ




リゾート 屋外階段
夜が更けて そろそろ寝るか・・・
って まだ8時半だし・・・(笑)

*バチェラー・リゾート/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月19日撮影


テーマ:いろんな風景 - ジャンル:写真



リゾートの夕暮れ
乾季で乾ききった広大なナショナル・パーク
ここだけは 草や木が青々しています
*カカドゥ・リゾート




スプリンクラーと蛇口のコネクション
水が絶え間なく漏れて 地面に小さな池が・・・
カラスに似た大きな鳥が 水を飲んでいました
*カカドゥ・リゾート

*カカドゥ・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月16日撮影


テーマ:水滴 - ジャンル:写真


ノーザン・テリトリー滞在中に見かけた植物達
手元に専門の植物図鑑がないので 残念ながら名前が分かりません・・・(w_-; ウゥ・・


トゲトゲ・・・
直径4cmほどの幹にビッシリ
*カカドゥ・リゾート ハイキング路(カカドゥ・ナショナル・パーク)




モジャモジャ・・・
花なのか 実なのか・・・???
*マミュカラ湿原 ハイキング路(カカドゥ・ナショナル・パーク)




ツブツブ・・・
ちょっと美味そうです
*マミュカラ湿原 ハイキング路(カカドゥ・ナショナル・パーク)




イガイガ・・・
お伽話しの絵本に出てくるような・・・
*マミュカラ湿原 ハイキング路(カカドゥ・ナショナル・パーク)




ホヤホヤ・・・
オーストラリアン・ネイティブの花は こういう形状のが多いね
*マミュカラ湿原 ハイキング路(カカドゥ・ナショナル・パーク)




クルクルン・・・
これはシダ類・・・の・・・一つ(笑)
*フロレンス・フォールズ(リッチフィールド・ナショナル・パーク)




葉っぱが 岩からいきなり生えているように見えます
*フロレンス・フォールズ(リッチフィールド・ナショナル・パーク)




ネコじゃらし系?
*バチェラー




ススキの従兄?
*ダーウィン


*ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月撮影

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真


カカドゥ・リゾートの夕暮れ。
夕食にはまだ間があるので リゾートの庭を散策。
何処から飛んで来たのか リトル・コレラと言う鳥が木に鈴なりになって かしましい。


なにやら睦まじい様子。
全長は35~40cmほど。




パーム・ツリーの新芽をついばむ。




しばらく見ていると ある一定のサイクルで 一斉に一つの木から別の木へと 飛びたつのだ。




飛びながらも この種の鳥独特の「ギャーッ ギャーッ」という鳴き声が絶えない。




鳴き声が高まって 最高潮になると また一斉に元の木へ移動する。




20~30分ほど眺めていたが 彼等は飽きずに木から木への移動を繰り返して
陽が翳る頃には また何処へか飛び去って行った。

5日間滞在した間 毎夕まったく同じ光景が繰り広げられていた。 (・∀・)


*カカドゥ・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月16日撮影

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真


ダーウィンの都心から40km南下した所に 鰐養殖場がある。
1982年に正式オープンした養殖場の目的は 鰐の商業的利用(皮・肉など) 鰐の保存 一般に公開して生きた教育をする事だ。
ここで生まれた鰐だけではなく 野生で凶暴なために捕獲された鰐なども飼われている。
大小6つの人工ビラボンに 孵化場 養育場 ピクニックエリアと かなり広い。
ときに、野生鰐の捕獲は法律で禁止されています。



こうして見ると ちょっと可愛いじゃないっすか (´ー `)フフッ





前足
恐竜だね やっぱり・・・



 

しっぽ





口 - くち
これに咬まれたんじゃ たまらん・・・((´д`))
 




子ワニ
将来のハンドバッグかと思うと 不憫な気が・・・





ティーン・エィジャー・クロック





青年ワニ
このくらいになると 小さなプールから人工ビラボンの方に移されます


*ダーウィン/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月22日撮影

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真



沢山見たビラボンの中で このサンディー・ビラボンが一番好き!





枯れた木も また美しい





ビラボンに集う Wandering Whistling-Ducks(ワンダリング・ウィスリングダック)





ビラボンの岸辺でキャンプする人
・・・大丈夫なんすかね・・・こんなに近くて・・・


*カカドゥ・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月18日撮影

テーマ:水のある風景 - ジャンル:写真



このビラボンは 結構深かそうだ
もちろん 『鰐に注意』の看板が・・・





ちょっと怖いけど 水があんまり綺麗だから 近寄って・・・((´д`))


*カカドゥ・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月18日撮影

テーマ:水のある風景 - ジャンル:写真



睡蓮の咲く アンバングバング・ビラボン
乾季には この小さな湿地が水鳥にとって天国になる





草地の部分も 雨季には水の底に沈む


*カカドゥ・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月18日撮影

テーマ:水のある風景 - ジャンル:写真


フロレンスの滝は ダーウィンから車で2時間ほど南下した Litchfield National Park(リッチフィールド・ナショナル・
パーク)にある。
ダーウィンから近いせいもあって 休日には滝壺に泳ぎに来る人が多いそうだ。
なんせ ダーウィンのビーチでは泳げないからね。


フロレンスの滝





滝壺
ここには さすがの鰐もいません。
左上方に ちょこっと人の頭が見えるんだけど 分かるかな?





滝壺から 静々と流れ出す水





あぁ・・・ とっても涼しそう・・・





水は時にゆるく 時にせわしく 鬱蒼とした木立と岩の間を流れて行きます





アメンボウ





水と光と緑・・・
雨季には 流れが何倍にも広がって 人の歩ける道がなくなりそうです





もう 滅茶苦茶癒されます (>_<)


*リッチフィールド・ナショナル・パーク/ノーザン・テリトリー(オーストラリア)8月20日撮影

テーマ:水のある風景 - ジャンル:写真



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